トップ > 49サービス比較表 > ラック 標的型攻撃メール訓練 T3
比較のために掲載しています。当サイトは同社から報酬を受け取っていません。
ラック 標的型攻撃メール訓練 T3
株式会社ラック
ラック 標的型攻撃メール訓練 T3の特徴
同社の公式サイトで紹介されている内容を、当サイトが要約したものです。
- 担当者自身がラックのシステムを使って配信準備・結果ダウンロードを行うツール型
- 添付ファイルのzip圧縮・暗号化に対応
- セキュリティ教育とセットにした年間サービス(T3 with セキュリティ教育)も提供
想定している利用者(同社の公式サイトによる):新入社員・中途社員・一般社員・職員向け(業種の記載なし)
ラック 標的型攻撃メール訓練 T3のDATA
| 運用の形 | ツール型 |
|---|---|
| 料金 | 参考価格 210,000円(税抜)/総配信数100件(配信総数により変動)。T3 Plusは880,000円(税抜)(2021年プレスリリース時点の情報。現行ページでの再確認要) |
| 料金体系 | 通数課金 |
| 最低契約 | 研修期間目安 約6か月 |
| 無料で試す | 公開情報では確認できず |
| 訓練の種類 | リンククリック/添付ファイル/ログイン情報入力(偽ログイン画面) |
| テンプレート数 | 100種類以上(送信元ドメイン40種類以上) |
| カスタマイズ | 複数文面に対応。添付ファイルはzip圧縮・暗号化可。送信元ドメイン40種類以上から選択可能 |
| 教材 | T3単体には含まれない。「T3 with セキュリティ教育」として別契約でeラーニング等の教育コンテンツを提供 |
| 教材が料金に含まれるか | 別料金 |
| レポート | 訓練結果ログをCSV形式でダウンロード可能。簡易結果報告書をPDF形式でダウンロード可能 |
| 多言語 | 公開情報では確認できず |
確認日:2026-09-25 出典:www.lac.co.jp、www.lac.co.jp、www.lac.co.jp。料金は特に断りがない限り税別。最新の内容は提供会社にご確認ください。
おすすめ①の条件の確認結果
公開情報では確認できず
メール画面のボタンで報告
公開情報では確認できず
報告率の自動集計
条件と異なる記載あり
教材が追加料金なし
○=公開情報で確認できた ?=公開情報では確認できず —=条件と異なる記載あり。3条件の意味と全サービスの結果は おすすめ①の選定条件 にまとめています。
同じ運用の形(ツール型)のサービス
当サイトがおすすめ(広告主の商品)広告/PR
報告できる組織まで作りたいなら
情報漏えい防ぐくん
- 送った通数に応じて払う。ユーザー数は料金に関係しない
- 報告ボタン(Microsoft 365・Google Workspace)と報告率の集計
- ツール利用と配信代行のどちらも選べる
比較のために紹介しています。当サイトは同社から報酬を受け取っていません
テンプレートの多さと料金のわかりやすさなら
SPC 標的型メール訓練
- テンプレート約360種類(同社発表、2026年4月時点)
- プラン別の料金を公式サイトで公開
- ツール型と運用代行の両方
比較のために紹介しています。当サイトは同社から報酬を受け取っていません
まずは無料で試したいなら
TrapFeel
- 「じぶんで訓練プラン」は対象者500名まで無料(同社の公式サイトによる)
- 有料の「おまかせ訓練プラン」もあり
- 教育コンテンツは別料金
確認日:2026年9月25〜26日。①は3条件(報告ボタン・報告率の集計・教材が追加料金なし)をすべて確認できた3サービスのうち、当サイトの広告主の商品を紹介しています(全サービスの確認結果)。