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dmt(ディーエムティー)
株式会社クオリティア(QUALITIA CO., LTD.)
dmt(ディーエムティー)の特徴
同社の公式サイトで紹介されている内容を、当サイトが要約したものです。
- セルフ型で提供者とのやり取りなくすぐ始められる
- 月額150円・回数無制限の低コストで継続利用できる
- 結果を可視化しセキュリティレベルを把握できる
想定している利用者(同社の公式サイトによる):初めて標的型攻撃メール訓練を導入する企業向け。セルフ型で複雑な手続きが不要なためローコストでの継続利用を志向する企業(特に中小企業を想定した訴求)
dmt(ディーエムティー)のDATA
| 運用の形 | ツール型 |
|---|---|
| 料金 | 1メールアドレスあたり月額150円(税別)、最低30メールアドレスから、最低契約期間12ヶ月、支払いは年額一括のみ |
| 料金体系 | ユーザー課金 |
| 最低契約 | 30メールアドレスから、最低契約期間12ヶ月(年額一括払い) |
| 無料で試す | 30日の無料トライアルあり(トライアル申し込みフォームより申請) |
| 訓練の種類 | リンククリック/添付ファイル/Emotet型/本文・添付ファイル・リンク先画面・送信元をフルカスタム可能な訓練メール |
| テンプレート数 | 約300種のシナリオ(プレスリリース時点では180種類以上と記載) |
| カスタマイズ | 本文、添付ファイル、リンク先画面、送信元をフルカスタム可能 |
| 教材 | 公開情報では確認できず |
| 教材が料金に含まれるか | 教育なし |
| レポート | 開封・クリックなどの行動を数値で可視化し、訓練結果を自動で集計・レポート化。社員ごとのリテラシーと組織全体のリスク状況を把握可能 |
| 多言語 | 公開情報では確認できず |
確認日:2026-09-25 出典:cloud.qualitia.com、www.qualitia.com、www.qualitia.com。料金は特に断りがない限り税別。最新の内容は提供会社にご確認ください。
おすすめ①の条件の確認結果
公開情報では確認できず
メール画面のボタンで報告
公開情報では確認できず
報告率の自動集計
公開情報では確認できず
教材が追加料金なし
○=公開情報で確認できた ?=公開情報では確認できず —=条件と異なる記載あり。3条件の意味と全サービスの結果は おすすめ①の選定条件 にまとめています。
同じ運用の形(ツール型)のサービス
当サイトがおすすめ(広告主の商品)広告/PR
報告できる組織まで作りたいなら
情報漏えい防ぐくん
- 送った通数に応じて払う。ユーザー数は料金に関係しない
- 報告ボタン(Microsoft 365・Google Workspace)と報告率の集計
- ツール利用と配信代行のどちらも選べる
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テンプレートの多さと料金のわかりやすさなら
SPC 標的型メール訓練
- テンプレート約360種類(同社発表、2026年4月時点)
- プラン別の料金を公式サイトで公開
- ツール型と運用代行の両方
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まずは無料で試したいなら
TrapFeel
- 「じぶんで訓練プラン」は対象者500名まで無料(同社の公式サイトによる)
- 有料の「おまかせ訓練プラン」もあり
- 教育コンテンツは別料金
確認日:2026年9月25〜26日。①は3条件(報告ボタン・報告率の集計・教材が追加料金なし)をすべて確認できた3サービスのうち、当サイトの広告主の商品を紹介しています(全サービスの確認結果)。